2012年1月10日星期二

うれしいひなまつり~歌詞

小冰水这个歌唱的可好了。
我也想学,可是歌词怎么也听不懂。
就查了一下,很古老很古老啊。
歌词里面专语也很多。


うれしいひなまつり~歌詞

(1) あかりをつけましょ ぼんぼりに(【意味】 ぼんぼりとは、蝋燭立てに長柄をつけた、紙や絹で覆いのある灯具。柄をつけ下座に台座をつけた行灯。)
  お花をあげましょ 桃の花
  五人ばやしの 笛太鼓(【五人▼囃子】雛人形で、地謡・笛・小鼓・大鼓(おおつづみ)・太鼓の役をそれぞれ受け持つ五人を模した人形。雛壇の三段目に飾る.笛太鼓【ふえたいこ】. 笛と太鼓)
  今日はたのしい ひな祭り

(2) お内裏様(ダイリサマ)と おひな様
  二人ならんで すまし顔(すまし顔【すましがお】澄まし顔. なんでもないという表情。)
  お嫁にいらした ねえさまに
  よく似た官女(カンジョ)の 白い顔

(3) 金のびょうぶに うつる灯(ヒ)を(びょうぶ【屏風】 うつる【映る】)
  かすかにゆする 春の風 (かすか【微か】 ゆする【揺する】)
  すこし白酒(シロザケ) めされたか
  赤いお顔の 右大臣(ウダイジン)

(4) 着物をきかえて 帯しめて(おび【帯】)
  今日はわたしも はれ姿
  春のやよいの このよき日(やよい【弥生】陰暦3月の異称)
  なによりうれしい ひな祭り



维基百科

『うれしいひなまつり』は、山野三郎(サトウハチロー)作詞、河村直則(河村光陽)作曲の日本の童謡である。2007年(平成19年)に日本の歌百選に選出されている。
概要 [編集]

題名どおり、ひな祭りを歌った曲。1935年(昭和10年)、サトウハチローが娘に雛人形セットを買ってやった前後に作詞したとされる[1]。それに河村が曲をつけ、1936年(昭和11年)1月にレコードが発売されている。

楽しい行事を歌った曲で、題名にも「うれしい」とあるにもかかわらず、西洋音楽的に分類すれば短調である。ただし、唱歌の多くは日本古来のヨナ抜き音階を用いて作曲されており、短調の曲も多い。この曲についても、短調としたことにより日本情緒がよく表現されているとも評されている。

一方で、歌詞の中に官女から嫁いだ姉を連想するくだりがあるが、これについては、嫁ぎ先が決まった矢先に18歳で結核で亡くなったサトウハチローの姉のことを歌っているものであり、この曲が短調なのはハチローの姉へのレクイエムだからであるとの解釈もある[2]。

作詞したサトウハチローは、晩年までこの曲を嫌っていた[3]。

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