小冰水这个歌唱的可好了。
我也想学,可是歌词怎么也听不懂。
就查了一下,很古老很古老啊。
歌词里面专语也很多。
うれしいひなまつり~歌詞
(1) あかりをつけましょ ぼんぼりに(【意味】 ぼんぼりとは、蝋燭立てに長柄をつけた、紙や絹で覆いのある灯具。柄をつけ下座に台座をつけた行灯。)
お花をあげましょ 桃の花
五人ばやしの 笛太鼓(【五人▼囃子】雛人形で、地謡・笛・小鼓・大鼓(おおつづみ)・太鼓の役をそれぞれ受け持つ五人を模した人形。雛壇の三段目に飾る.笛太鼓【ふえたいこ】. 笛と太鼓)
今日はたのしい ひな祭り
(2) お内裏様(ダイリサマ)と おひな様
二人ならんで すまし顔(すまし顔【すましがお】澄まし顔. なんでもないという表情。)
お嫁にいらした ねえさまに
よく似た官女(カンジョ)の 白い顔
(3) 金のびょうぶに うつる灯(ヒ)を(びょうぶ【屏風】 うつる【映る】)
かすかにゆする 春の風 (かすか【微か】 ゆする【揺する】)
すこし白酒(シロザケ) めされたか
赤いお顔の 右大臣(ウダイジン)
(4) 着物をきかえて 帯しめて(おび【帯】)
今日はわたしも はれ姿
春のやよいの このよき日(やよい【弥生】陰暦3月の異称)
なによりうれしい ひな祭り
维基百科
『うれしいひなまつり』は、山野三郎(サトウハチロー)作詞、河村直則(河村光陽)作曲の日本の童謡である。2007年(平成19年)に日本の歌百選に選出されている。
概要 [編集]
題名どおり、ひな祭りを歌った曲。1935年(昭和10年)、サトウハチローが娘に雛人形セットを買ってやった前後に作詞したとされる[1]。それに河村が曲をつけ、1936年(昭和11年)1月にレコードが発売されている。
楽しい行事を歌った曲で、題名にも「うれしい」とあるにもかかわらず、西洋音楽的に分類すれば短調である。ただし、唱歌の多くは日本古来のヨナ抜き音階を用いて作曲されており、短調の曲も多い。この曲についても、短調としたことにより日本情緒がよく表現されているとも評されている。
一方で、歌詞の中に官女から嫁いだ姉を連想するくだりがあるが、これについては、嫁ぎ先が決まった矢先に18歳で結核で亡くなったサトウハチローの姉のことを歌っているものであり、この曲が短調なのはハチローの姉へのレクイエムだからであるとの解釈もある[2]。
作詞したサトウハチローは、晩年までこの曲を嫌っていた[3]。
2012年1月10日星期二
2012年1月4日星期三
女儿记事了 要注意
我女儿居然还记得三岁时候的事情。
年末31号的时候,把小麦哄睡了,就陪着女儿去自行车公园。
走在路上,女儿说要去24小时店买东西吃。要吃三明治,饭团子还要饮料。
我说好啊,刚才我们经过的店,进去看看吧。
冰水说,不是那个,你忘了吗。我们以前从这条路一直走到头。
买东西坐着吃。
那是好久以前的事情了。
有一天,和冰水顺着这条亲水公园,走到了尽头,记得那里有一片竹子。然后是一个小山一样的障碍物。
我说冰水你还记得呢?那个时候还没有小麦呀。
冰水儿说,有啊。小麦1岁啊。
冰水再过半年就6周岁了。
现在记住的事情能一直记到老。
冰水儿长大了。
我和冰水进了自行车公园。
看到果然租自行车的门没有开。
过年嘛。
和冰水在公园里玩了一会儿。
石头剪子布。然后跑一跑。
虽然骑了半年自行车,这个跑步还是很辛苦。
不过比以前要好多了。
能追上小冰水。
公园出来后,我们就继续往前走。
冰水看到24小时店,就喊,啊,已经到了。もうついた。
买了个饭团子,可口可乐,葡萄型的糖,还有一根冰棍儿。
出来后坐在凳子上吃,
天还是有点儿冷啊。
冰水浑然不觉。
一个饭团子一会儿就下去大半个。
再来一口可乐,都是冰凉的。
冰棍儿没有吃。
拿回家了。
回家路上,冰水吃着葡萄型的糖,
我说给小麦留几个吧,
不给留,都要吃。
一会儿一个一会儿一个。
后来把这个葡萄糖的袋子给弟弟看了。
成为了弟弟新的哭的理由
×(动不动就喊要葡萄的,拉着我进jusco,进去之后却拿了个gumi,然后就回家晚,之后再想起来,又要葡萄的。)
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