冰水在保育园里有自己的小圈子。
4个都是大姐大,
一个猫猫卡,老师的话也不听。非常有主心骨。
吃饭的时候爱哭鼻子的麻由因为猫猫卡一句话,哭个不停。
猫猫卡拿勺子一勺一勺吃得稳极了,完全无视。
然后是麦,刻意模仿小冰水的fasion,小冰水在她心中位置极为重要。
有一次小冰水跟别人说悄悄话,不告诉麦。
麦妒火中烧,把冰水的胳膊掐出了一个紫豆子。
还有一个最近加入的无爱想缪,缪小时候就是一张苦大仇深的脸。
缪和冰水在公园里见面,目无表情,
冰水高高兴兴过去一起做秋千,缪都不斜视一眼。也不说话,搞得冰水好没趣。
现在也进入了他们的组织,数次邀请冰水去她家玩。
我说好啊,她又传话说她妈不让。-你不要这样。
冰水是美丽聪明能说会唱的尿频姐姐,有一些崇拜者。
接受了好几个小男孩的结婚预约。
在保育园里存在感很强。
跟我一本正经的说,喜欢紫色。
我说你以前不是喜欢粉红吗。
她说,对呀,可是自从麻由也喜欢粉红后,
大家就纷纷放弃粉红了。
---也太伤人了吧
4个小伙伴。好好长大。
虽然将来既有可能不会和保育园里的伙伴保持联系。
可是在现在,你们就是铁子啊。
要有朋友。有朋友才有力量,我一直这样对冰水说。
2012年6月5日星期二
2012年5月1日星期二
带孩子玩,带孩子玩,带孩子玩
带冰水小麦去动物园。
小麦玩滑梯,冰水要去抱荷兰猪, 我说,你去吧。
冰水考虑了一下,一个人就去了。 真是长大了。
小麦还是麦包。 看到花就踩,然后斜眼看我说きれいなお花は変なの。
中午吃寿司,冰水要拉巴巴。 我说你去吧,
冰水考虑了一下说,我的补丁来了,给我拿着。然后就去了。
一会儿回来,吃布丁,吃两个! 真是不挡刀。
小麦就知道说为什么车呜呜呜就撞了,为什么。
为什么信号灯红红红绿?为什么。
为什么爸爸自己开车。为什么?
小麦玩滑梯,冰水要去抱荷兰猪, 我说,你去吧。
冰水考虑了一下,一个人就去了。 真是长大了。
小麦还是麦包。 看到花就踩,然后斜眼看我说きれいなお花は変なの。
中午吃寿司,冰水要拉巴巴。 我说你去吧,
冰水考虑了一下说,我的补丁来了,给我拿着。然后就去了。
一会儿回来,吃布丁,吃两个! 真是不挡刀。
小麦就知道说为什么车呜呜呜就撞了,为什么。
为什么信号灯红红红绿?为什么。
为什么爸爸自己开车。为什么?
2012年1月10日星期二
うれしいひなまつり~歌詞
小冰水这个歌唱的可好了。
我也想学,可是歌词怎么也听不懂。
就查了一下,很古老很古老啊。
歌词里面专语也很多。
うれしいひなまつり~歌詞
(1) あかりをつけましょ ぼんぼりに(【意味】 ぼんぼりとは、蝋燭立てに長柄をつけた、紙や絹で覆いのある灯具。柄をつけ下座に台座をつけた行灯。)
お花をあげましょ 桃の花
五人ばやしの 笛太鼓(【五人▼囃子】雛人形で、地謡・笛・小鼓・大鼓(おおつづみ)・太鼓の役をそれぞれ受け持つ五人を模した人形。雛壇の三段目に飾る.笛太鼓【ふえたいこ】. 笛と太鼓)
今日はたのしい ひな祭り
(2) お内裏様(ダイリサマ)と おひな様
二人ならんで すまし顔(すまし顔【すましがお】澄まし顔. なんでもないという表情。)
お嫁にいらした ねえさまに
よく似た官女(カンジョ)の 白い顔
(3) 金のびょうぶに うつる灯(ヒ)を(びょうぶ【屏風】 うつる【映る】)
かすかにゆする 春の風 (かすか【微か】 ゆする【揺する】)
すこし白酒(シロザケ) めされたか
赤いお顔の 右大臣(ウダイジン)
(4) 着物をきかえて 帯しめて(おび【帯】)
今日はわたしも はれ姿
春のやよいの このよき日(やよい【弥生】陰暦3月の異称)
なによりうれしい ひな祭り
维基百科
『うれしいひなまつり』は、山野三郎(サトウハチロー)作詞、河村直則(河村光陽)作曲の日本の童謡である。2007年(平成19年)に日本の歌百選に選出されている。
概要 [編集]
題名どおり、ひな祭りを歌った曲。1935年(昭和10年)、サトウハチローが娘に雛人形セットを買ってやった前後に作詞したとされる[1]。それに河村が曲をつけ、1936年(昭和11年)1月にレコードが発売されている。
楽しい行事を歌った曲で、題名にも「うれしい」とあるにもかかわらず、西洋音楽的に分類すれば短調である。ただし、唱歌の多くは日本古来のヨナ抜き音階を用いて作曲されており、短調の曲も多い。この曲についても、短調としたことにより日本情緒がよく表現されているとも評されている。
一方で、歌詞の中に官女から嫁いだ姉を連想するくだりがあるが、これについては、嫁ぎ先が決まった矢先に18歳で結核で亡くなったサトウハチローの姉のことを歌っているものであり、この曲が短調なのはハチローの姉へのレクイエムだからであるとの解釈もある[2]。
作詞したサトウハチローは、晩年までこの曲を嫌っていた[3]。
我也想学,可是歌词怎么也听不懂。
就查了一下,很古老很古老啊。
歌词里面专语也很多。
うれしいひなまつり~歌詞
(1) あかりをつけましょ ぼんぼりに(【意味】 ぼんぼりとは、蝋燭立てに長柄をつけた、紙や絹で覆いのある灯具。柄をつけ下座に台座をつけた行灯。)
お花をあげましょ 桃の花
五人ばやしの 笛太鼓(【五人▼囃子】雛人形で、地謡・笛・小鼓・大鼓(おおつづみ)・太鼓の役をそれぞれ受け持つ五人を模した人形。雛壇の三段目に飾る.笛太鼓【ふえたいこ】. 笛と太鼓)
今日はたのしい ひな祭り
(2) お内裏様(ダイリサマ)と おひな様
二人ならんで すまし顔(すまし顔【すましがお】澄まし顔. なんでもないという表情。)
お嫁にいらした ねえさまに
よく似た官女(カンジョ)の 白い顔
(3) 金のびょうぶに うつる灯(ヒ)を(びょうぶ【屏風】 うつる【映る】)
かすかにゆする 春の風 (かすか【微か】 ゆする【揺する】)
すこし白酒(シロザケ) めされたか
赤いお顔の 右大臣(ウダイジン)
(4) 着物をきかえて 帯しめて(おび【帯】)
今日はわたしも はれ姿
春のやよいの このよき日(やよい【弥生】陰暦3月の異称)
なによりうれしい ひな祭り
维基百科
『うれしいひなまつり』は、山野三郎(サトウハチロー)作詞、河村直則(河村光陽)作曲の日本の童謡である。2007年(平成19年)に日本の歌百選に選出されている。
概要 [編集]
題名どおり、ひな祭りを歌った曲。1935年(昭和10年)、サトウハチローが娘に雛人形セットを買ってやった前後に作詞したとされる[1]。それに河村が曲をつけ、1936年(昭和11年)1月にレコードが発売されている。
楽しい行事を歌った曲で、題名にも「うれしい」とあるにもかかわらず、西洋音楽的に分類すれば短調である。ただし、唱歌の多くは日本古来のヨナ抜き音階を用いて作曲されており、短調の曲も多い。この曲についても、短調としたことにより日本情緒がよく表現されているとも評されている。
一方で、歌詞の中に官女から嫁いだ姉を連想するくだりがあるが、これについては、嫁ぎ先が決まった矢先に18歳で結核で亡くなったサトウハチローの姉のことを歌っているものであり、この曲が短調なのはハチローの姉へのレクイエムだからであるとの解釈もある[2]。
作詞したサトウハチローは、晩年までこの曲を嫌っていた[3]。
2012年1月4日星期三
女儿记事了 要注意
我女儿居然还记得三岁时候的事情。
年末31号的时候,把小麦哄睡了,就陪着女儿去自行车公园。
走在路上,女儿说要去24小时店买东西吃。要吃三明治,饭团子还要饮料。
我说好啊,刚才我们经过的店,进去看看吧。
冰水说,不是那个,你忘了吗。我们以前从这条路一直走到头。
买东西坐着吃。
那是好久以前的事情了。
有一天,和冰水顺着这条亲水公园,走到了尽头,记得那里有一片竹子。然后是一个小山一样的障碍物。
我说冰水你还记得呢?那个时候还没有小麦呀。
冰水儿说,有啊。小麦1岁啊。
冰水再过半年就6周岁了。
现在记住的事情能一直记到老。
冰水儿长大了。
我和冰水进了自行车公园。
看到果然租自行车的门没有开。
过年嘛。
和冰水在公园里玩了一会儿。
石头剪子布。然后跑一跑。
虽然骑了半年自行车,这个跑步还是很辛苦。
不过比以前要好多了。
能追上小冰水。
公园出来后,我们就继续往前走。
冰水看到24小时店,就喊,啊,已经到了。もうついた。
买了个饭团子,可口可乐,葡萄型的糖,还有一根冰棍儿。
出来后坐在凳子上吃,
天还是有点儿冷啊。
冰水浑然不觉。
一个饭团子一会儿就下去大半个。
再来一口可乐,都是冰凉的。
冰棍儿没有吃。
拿回家了。
回家路上,冰水吃着葡萄型的糖,
我说给小麦留几个吧,
不给留,都要吃。
一会儿一个一会儿一个。
后来把这个葡萄糖的袋子给弟弟看了。
成为了弟弟新的哭的理由
×(动不动就喊要葡萄的,拉着我进jusco,进去之后却拿了个gumi,然后就回家晚,之后再想起来,又要葡萄的。)
订阅:
评论 (Atom)
